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砂風呂遊びといえば海水浴の定番。ボインにしたり局部を大きくしたりと、誰でもやったことのある遊びだ。

その砂風呂遊びで死者が出てしまった。

宇都宮市で昨年11月砂風呂遊びで意識不明になっていた中2男子が16日病院で死亡した。

事件は昨年11月、小学校の砂場でおきた。

男子生徒5人が砂場に穴を掘って体を埋め砂をかけていたところ、肺や気管支に砂が入って窒息、心肺停止による低酸素脳症で意識不明になっていた。
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政府・与党は、2011年7月に迫った地上デジタル放送(地デジ)完全移行の実現に向け、総合的な推進策を追加景気対策に盛り込む方向で本格検討に入った。  16日には河村官房長官が、学校など公共施設の「完全地デジ化」を検討する考えを正式に示し、公明党も、買い替えで不要になるアナログテレビを2万円で買い取るなど1兆円規模の地デジ推進策を発表した。景気悪化の影響などで、地デジ対応機器の世帯普及率は1月時点で約49%にとどまっており、大規模な財政出動による事態の打開を目指す動きが活発化してきた。  公明党の地デジ推進策の柱は、国が指定する販売店で地デジ対応テレビを購入する際、不要となるアナログテレビを持ち込めば、1台2万円で買い取ってもらえるというもの。リサイクル料も国が負担する。  ここまでして地デジを浸透させる必要があるのか疑問、
国民に負担をかけさらには税金を投入して地デジを広めるよりも現状のアナログ放送も続ける策を考えた方がよっぽど国民のためになると思うがいかがでしょう?
財団法人日本漢字能力検定協会が多額の利益を上げていた問題で、協会の理事や評議員が、文部科学省から「役割を適切、十分に果たしていたとは言い難い」との指導を受けたことに対し、理事・評議員からは自らの辞任の申し出がある一方、大久保昇理事長の辞任を求める声も上がっている。

理事、評議員のうち、大久保理事長と息子の浩副理事長を除く19人は、著名な文化人や国語学者らで構成されている。しかし、会議に一度も出席したことがないメンバーもいるという。

同省などによると、理事、評議員の会議などの出席率は低く、特に理事会は、問題発覚後開かれた2回のうち1回は、大久保理事長と浩副理事長だけが出席。もう1回も、代理人を除けば、理事本人はほかに1人しか出席しなかった。

2回とも欠席した元国立国語研究所長の水谷修・名古屋外大学長は「仕事があった。もっと詳しく知ろうとするべきだったかもしれない」と話す。

評議員会(13人)でも、約10年前に就任したが、出席したことがない哲学者の梅原猛さんは大久保理事長に依頼されて加わった。梅原さんは「信用したこと を後悔している。関連会社への委託などとんでもないことで、評議員の機能を果たせなかった自分への怒りも感じる」と評議員を続けるかどうかは検討中とい う。評議員の中には、野間佐和子講談社社長のように、すでに辞表を提出した人もおり、複数の理事、評議員も辞任を検討しているという。

安易に評議員に名を連ねている方、報酬があったのかどうかは明らかにされていないが、あまりにも無責任な発言が多すぎませんか?

名を連ねているいじょう当然責任がある事をお忘れなく。

2週連続で王座に君臨していた映画「おくりびと」を4位に抑え、7日に全国公開された「ヤッターマン」が、6週ぶりの首位獲得! 2位のドラマ「のだめカンタービレ」は、出演していた俳優“伊藤隆大”氏の悲報が届いたことで圏外からの急上昇。俳優“目黒祐樹”の長女“近衛はな”が脚本家デビューすることが決まったNHKドラマ「白洲次郎」は5位。6位「だんだん」は劇中で解散したバンド“シジミジル”が、7日に復活ライブをおこなった事で再浮上。10位に“水谷豊”の新相棒に歌手で俳優の“及川光博”が抜擢された人気刑事ドラマ「相棒」。“オダギリジョー”と“長澤まさみ”が兄妹を演じる4月からの新ドラマ“ぼくの妹”は11位と、そろそろ新番組も徐々に上昇してくる季節。
毬谷友子の「キチガイ」発言で・・・
生放送の「笑っていいとも!」でゲストの毬谷友子が「キチガイ」と話したことに、番組アナウンサーが謝罪する事態があった。一般的に「放送禁止用語」とみ られ ており、テレビ局でも不適切だと判断した。ただ、ネット上ではこの言葉がダメと初めて知ったとの声もみられるほか、識者からは「なぜ本人じゃなくアナが謝 罪するのか」との疑問も出ている。

禁止用語が飛び出したのは、毬谷さんが5月からの舞台に備え4オクターブも出す発声練習の様子を披露したときだった。
「もう今、うちがキチガイみたいな…」

毬谷さんは、まずいと思ったのか、すぐに口を手でふさいで顔を下に。司会のタモリも、「ハハハ、そう、ハハハ。発声練習しているの」と話をそらした。

ところが、さらに、タモリさんや会場から「若い!」と声が上がると、毬谷さんは「キ チガイです」と言って、慌てて口に手を当てた。そして、コーナーが終わると、CMをはさんで、番組の加藤綾子アナが「不適切な発言がありました」として頭を下げた。

悪意のある意味で使った言葉ではなかったことが波紋を呼んでいる。

沖縄国際大の山口真也准教授は、テレビなどの過剰な自主規制に対し、疑問を呈する。

「う るさい団体がいるからダメで、あんまり言ってこなければいいというのであれば、変だと思います。差別的な意図を持ってキチガ イなどの言葉を使うのはダメだと思いますが、文学作品などを含めて、何かを伝えるのに必要なときもあります。まず、差別とは何かをしっかり考えて、人を傷 つけないようにしながら言葉を使うべきです」

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